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桜くらべ [観光情報(DC)]

ようやくPC環境も落ち着いてきたので、いまさらですが桜の写真を。



まずはワシントンDCの桜です。

wash01.jpg

モニュメントと桜という思いっきり観光客モードで撮った写真です。この桜はポトマック河のDC側にあるダイタル・ベイスンという小さな湾の桜です。ちょうど湾を囲むように桜がたくさん植えられていて、4月の上旬にはたくさんの観光客が、全米から訪れます。平日でもかなりの混雑でした。

毎年この時期に桜祭りといって日本とアメリカの交流イベントが行われるそうです。今年は残念ながら大雨になってしまったとか。



こちらは東京の代表的な桜の名所、千鳥が淵で撮りました。

chi01.jpg

ここに行ったのは確か日曜日だったので、大変混雑していました。桜目当ての人だけではなく、武道館で行われる行事(どこかの大学の卒業式)に来ていた人もかなり多かったようです。

千鳥が淵は左側通行が徹底されていて、露店なども一切出ていませんでした。10年くらい前までは敷物を持ってきて花見をしている人もたくさんいたのですが、通行の邪魔になるので禁止になってしまったようです。



DCと東京の桜、やっぱりどちらもキレイですよね!

東京の桜の方はなんとなく淡いピンクで統一されている感じで、DCの方は濃いピンクとほとんど白の桜が混在しているようでした。この色の違いは何で決まるのでしょう?

航空宇宙博物館の別館 [観光情報(DC)]

ちょっと前になりますが、念願のスミソニアンの航空宇宙博物館(Air and Space Museum)の別館、The Steven F. Udvar-Hazy Centerへ行ってきました。



一応スミソニアンの一部なのだそうですが、場所はダレス空港の近くで、DCからは少し離れています。ナショナルモールにある航空宇宙博物館から有料のシャトルバスが出ているそうなので、車がない場合はこちらを利用すると行きやすいかもしれません。



ko01.jpgこの博物館はアメリカのスケールを体感するのにぴったりです。なぜなら、ご覧ください。巨大な倉庫のような建物のなかに本物の飛行機がドーンとおかれているのです。1機や2機ではありません。全部で一体いくつあるのかわからないくらい、たくさんの飛行機があります。実は飛行機が大好きな私。これにはもう感動でした。









ko02.jpg展示はテーマごとにエリアに分かれています。これは旅客機のエリア。大きな旅客機もご覧の通り、本物が展示されています。この写真は私が一番気に入ったエールフランスの飛行機です。このレトロなカラーがかわいいですよね。大きすぎて写真には入りきりませんでした。

第2次世界大戦のエリアではナチスの戦闘機や日本の紫電改なども展示されていました。その中にひときわ目立つ、銀色の大きな飛行機が。エノラゲイでした。これが原爆を落としたのか・・・と思うとなんとも複雑な気持ちになりました。









ko03.jpgスペースシャトルは別館に展示されていました。なぜ後ろからの写真かというと、正面から撮った写真は大きすぎてドアップになってしまい、普通の飛行機との違いがわからなくなってしまったのです。このシャトルはあまりにキレイだったので、実際に使われたものではなくレプリカなのかもしれません。この側には宇宙探査に使われる道具なども展示されていました。







この建物自体が空港の近くに建っているので、展望室からは飛行機の着陸の様子が間近で見られました。とにかく迫力満点、飛行機が好きな方には本当にオススメの博物館です。



サイトはこちら

http://www.nasm.si.edu/museum/udvarhazy/

2006/03/13 23:40

ランカスター [観光情報(DC)]

ランカスターはDCから車で2~3時間の距離です。アーミッシュの人々が多く住んでいることで有名です。ランカスターに行ったことのある友人からとてもいい所だと聞いていたのでぜひ行ってみたかった場所のひとつです。



la01.jpgあまり下調べをしないで行ったので、見所がよくわからなかったのでとりあえずビジターセンターへ。ここでランカスターではなんと蒸気機関車に乗れるという情報をききました。ビジターセンターの方はとっても親切で、いろいろな情報はもちろん機関車の運行時間まで調べてくれました。

蒸気機関車に乗るのはもちろん初めてです。行ってみるとご覧のような迫力満点の機関車から煙がもくもくと出ていました。こんなに間近で見たのももちろん初めてなのでこの時点からテンションあがりまくりでした。







la02.jpg実際に走り出してみると、速度はかなりゆっくり。そのおかげで写真はしっかりと撮る事ができました。

ランカスターの風景はどことなく北海道に似ていました。自然が豊富で、のどかな感じ。線路の周りにはほとんど何も無く、時々民家らしき家が見えました。

写真に写っている雲のようなものは蒸気機関車から出ている煙です。結構もくもくたくさん出ていました。トンネルに入ったときに窓を開けていたらドリフのコントのように真っ黒になるのかも?とヘンなことを考えてしまいましたが残念ながらトンネルはありませんでした。

機関車は約15~20分くらい運行してから折り返しました。折り返すときはどうするのかと外をみていたら、機関車部分がはずされて先頭(さっきまで一番後ろだったところ)につなぎ変えていました。









la03.jpgランカスターの一番有名な見所はアーミッシュの生活を公開しているビレッジです。アーミッシュの人々は実際に生活しているので、みかけても写真を撮ったりするのはマナー違反。それでも独特の生活スタイルに興味を持つ人は多いので、かつて使われていた本物の家をビレッジやミュージアムとして公開しているところが何箇所かあります。

家のつくりはアメリカの普通の家と変りません。でもキッチンでさえ電気を一切使わないそうです。冷蔵庫もありますが、ガス式の冷蔵庫なのだとか。

寝室にはアーミッシュキルトで作られたベッドカバーなどがありました。このキルトは色使いがとてもキレイ。ミュージアムなのでショップでキルト製品も売っていましたが、このキルトはとても高価で変えませんでした。ベッドカバーになると600ドル位。

写真はアーミッシュの女性の衣装です。普段着る服の色も決まっているそうで、男性は白いシャツに黒いズボン(ベルトは使わずサスペンダーを使うそうです)、黒いベスト。女性は写真のように紺や黒など、ダークカラーのワンピース、その上にエプロンをつけます。女性の服にはボタンは使われず、全てピンでとまっていました。聖書にしたがっているのだそうです。写真の右側に写っている白いエプロンは女性の婚礼衣装で、結婚式で身に着けたらその後はしまっておき、その女性が亡くなったときに使われるのだそうです。



電気を使わない生活ときいてかなり驚きましたが、マーケットに行ってみると食生活は私たちの普段の食事よりよっぽど健康的で豊かにみえました。伝統を守り続けるのはとても大変なはず。なんだかアーミッシュの人々にとても興味が出てきました。



2006/03/08 01:28

フィラデルフィア2 [観光情報(DC)]

フィラデルフィアの大きな見所は「リバティベル」と「インディペンデンス・ホール」です。

この2つはどちらもビジターセンターの近くにあり、効率よく見学できます。リバティベルを見た後に出口で「ホールにも行くかどうか」を聞かれるので、行きたいと答えるとそのままホールの入り口へ行く通路を開けてくれます。逆に言うと警備が厳しくて見学希望者以外は近くの通路も通ることができません。



ph3.jpgまずこちらがリバティベルです。

休日ということもあり、見学するのが本当に大変でした。このベルは歴史的に重要なのでとても厳重に警備されていて、ベル本体は専用の建物に置かれています。その手前には見学者の身分チェック専用の建物があり、まずはそこを通らなくてはなりません。チェックはこれまでで一番厳しかったかもしれません。コートはもちろん、セーターやベルトまで取らないと通れず、びっくりしました。それだけチェックが厳しいので当然外には長い行列ができており、寒い中長々と待たなくてはなりませんでした。







ph4.jpg逆光になってしまってちょっと見難い写真ですが、こちらがインディペンデンス・ホールです。元々は州議事堂だったそうです。ここで独立宣言に関する会議などが行われたそうで、私にはベルよりこちらの方が興味がわきました。















ph5.jpg建物の中は当時の様子がそのまま残っています。各テーブルに置かれている照明がロウソクだったり、ペンが羽根だったり。建物自体はそれほど大きくはありませんでした。古いもののはずなのに丁寧に手入れされているようで、全く古さを感じずキレイなままでした。

1階には写真のような議会と裁判所?、2階には会食などが行われたであろうダイニングなどがありました。









さすが建国当時の首都、DCより古く、歴史的価値の高そうな建物がたくさんありました。

他に驚いたのは駐車場の値段です。ホテルの駐車場はバレーパーキングを頼むと一泊32ドル!タダじゃないことも驚きですが、その値段にもびっくり!セルフで近くの駐車場にとめても一泊25ドル。DCならたぶん、ほとんどのホテルでタダでとめられます。

レストランのバレーパーキングも15ドル!DCでは1ドル~5ドル、無料のところまであるのに・・・。チップのことも考えるとフィラデルフィアは物価が高いなぁ~と思いました。



昨日書いた中華のレストランの名前は「David's Mai Lai Wah」というところです。安くておいしかったのでオススメです。

フィラデルフィアで有名なのはアメリカの鉄人シェフ森本氏のお店「MORIMOTO」があります。かなり高いと評判ですが、本人がお店にいて腕をふるっていることも多いそうです。



フィラデルフィアの情報サイト

http://www.redgrove.org/philly/index.php



MORIMOTOのサイト

http://www.morimotorestaurant.com/



2006/03/02 03:15

フィラデルフィア [観光情報(DC)]

家の回線とライブドアとの相性が悪いのか、時々ログインできなくなります。

昨日も他のサイトは開けるのにライブドアだけ開けなくなってしまいました。真昼間にメンテナンス?



ph1.jpgそれはともかく、ちょっと前になりますがフィラデルフィアに行ってまいりました。

フィラデルフィアはアメリカ建国当時は首都として機能していた歴史的な街だそうで、古くて美しい建物がたくさんある素敵な街でした。

この写真は市庁舎です。あまりの大きさに全体像を撮る事ができませんでした。泊まったホテルがこの市庁舎の側だったので夜もずっとこの建物を見ていられたのですが、夜景はまた格別にきれいでした。









ph2.jpgこちらはフィラデルフィア名物のチーズステーキです。ステーキというと肉の塊を豪快に焼いてチーズを乗せたものを想像していたのですが、全く違いました。フィラデルフィアのチーズステーキは薄切りの牛肉を鉄板で豪快に焼き、チーズをはさんだパンに豪快に乗せていく、写真のようなサンドイッチ。私はオニオンもつけてもらいました。

味付けは特にしていないので、各自でケチャップやマスタードをかけて食べます。私は半分ケチャップをつけて、半分は味をつけないで食べてみました。味付けが無いはずなのに、チーズの塩気とオニオンの甘みで何もつけなくてもめちゃめちゃおいしい!食べ終わった頃にはお店の外まで長蛇の列になっていて、もう一個食べるのはあきらめました。行ったお店は有名なJim's Steaksです。



DCより北にあるせいか、たまたま寒気団でも通ったのかは不明ですがとにかく寒かった!!あまりに寒いので夜はマフラーをマチコ巻き(?)を通り越して目だし帽のように頭に巻きつけて歩いてしまいました。



2005/03/01 01:35

Capitol(国会議事堂) [観光情報(DC)]

どうもここ数日鼻がムズムズ・・・この妙に懐かしいけど嫌な感じ、まさか花粉症?今のところそれほどはヒドクありませんが、心配です。



ca1.jpg先日国会議事堂の見学に行ってきました。ほとんどの政府機関の見学が中止または限定受付としている中、ここは見学がしやすい場所のようです。しかし荷物検査は厳重で、液体のものは水も持ち込めないほどの徹底振りでした。ハンドクリームなどもだめだそうです。実はここの見学は2回目。前は英語学校の先生がある州の上院議員の方と知り合いだそうで見学の段取りを組んでくれて、今回は別の方がまた別の議員さんに申し込みができるとのことで再度見学することができました。普通の見学者用の入り口もあったので議員さんを通さなくても見学は出来るようです。(地球の歩き方によると朝早く行くと整理券をゲットできるそうですが、予告無く変更になる可能性もあるのでぜひサイトなどで確認してからお出かけください)





ca3.jpg集合場所は議員会館の個室で、映画に出てくるような豪華な建物に豪華なオフィスにちょっと緊張。見学はオフィスの方が引率してくれます。1回目と2回目ではコースが少し違ったので、見学ルートは引率の方が独自に決めているのかもしれません。1度目には無かった見学場所で一番印象的だったのがこの電車(?)です。これは議員会館と議事堂を結ぶ専用連絡車です。もちろん脇には歩道もあるので歩けます。内部にこんな仕掛けがあるなんて!プラットホームまであり、まるで小さな駅のようになっていました。ちなみに一度目の見学では裏道のような怪しい地下道を歩きました。





ca2.jpg議事堂に入り、実際の見学に入るところにこんな像がありました。この像は「自由の女神像」で、国会議事堂のドームの頂上にある像と同じものだそうです。間近でみるとかなり大きいです。



















ca4.jpgドームの真下には円形大広間と呼ばれる広い空間があります。円形の部屋を囲むように大きな絵がたくさん飾られていました。これらの絵はアメリカ建国当時の様子をそれぞれあらわしているのだそうです。ドームの裏側にあたる、この部屋の天井はご覧のように美しいものでした。アメリカで色々なところを見学していて驚くのは天井の豪華さです。国会議事堂のあらゆる天井に見事な絵などが描かれているので、もし見学にいらしたらぜひ天井に注目してみてください。







他には昔の最高裁判所や実際に国会が行われるところ(実際に何か答弁のようなことをしていました。ここはさらに荷物検査が厳重で、もちろん写真は厳禁でした)なども見ることができました。

国会議事堂のすぐ近くにある議会図書館<過去ログはこちら>も素晴らしい建物なので、議事堂見学の後に行きやすいと思います。こちらの図書館では無料のツアーに参加すると建物の中に何気なく描かれていたり置かれていたりするものの意味を解説してくれるので、ツアー参加がオススメです。



国会議事堂公式サイトはこちらです。

http://www.congress.org/



2006/02/26 03:35

NY~トップ・オブ・ザ・ロック~ [観光情報(DC)]

あけましておめでとうございます!

東海岸ではつい先ほど年が明けました。

NYからのTV中継を見ていたのですが、ものすごい盛り上がりでした!タイムズスクエアの地面が全く見えないくらい人が集まっていて、生のライブがあって、そして恒例のアップルが落ちてくるカウントダウン!やっぱりいいなぁ~。いつかNYで新年を迎えてみたいです。



emp.jpgこの写真はロックフェラーセンターに11月にオープンしたばかりの展望台から撮った写真です。一見初日の出のような画像ですが、実は午後1時ごろに撮ったものです。個人的にはこの展望台はとってもオススメです。まだあまり知られていないのか、あまり並ばずに入れましたし、待っている間にも色々な仕掛けがあって飽きさせないように工夫されています(特にエレベーターの中が面白いです!)。そして何より、エンパイアステートビルをこんな風に見ることができるのです。



lb.jpg天気がよければ自由の女神もこんな風に見ることができます。今回は逆光になってしまってきれいに撮れずに残念でした。冬になると本当に日が短くなってしまうので、午後になってしまうともう逆光になってしまいます。エンパイアステートビルと自由の女神をしっかり写真に撮りたい方は午前中がオススメです。


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NY~クリスマス・イルミネーション~ [観光情報(DC)]

今回のNY行きの最大の目的はクリスマス・イルミネーション!というわけで、特に印象的だった3つをまとめてアップします。

rf.jpgまずはロックフェラーセンターの巨大ツリーです。これはおそらくNYで一番大きなツリーではないでしょうか。本当に大きくてびっくりでした。実はこのツリーについてはあまり知らなかったのですが、人の波に飲まれて流されていくうちにたどり着いたのがここでした。とにかくものすごい人でした。このままでも充分キレイなのですが、10分に1回くらいの割合でキラキラと電飾が瞬くときがあり、これが本当にうっとりするほどキレイでした。

このツリーが見える位置にスケートリンクがあり、こちらもものすごい人気。何人並んでいたかわからないほどすごい数の人が並んでいました。ツリーの周りの人がすごくてそのリンクが見えず、残念に思っていたところ突然「ヒュー♪」「オー!」と大歓声が!何事かと思い、背の高い夫にのぞいてもらったところ、なんとこのリンクを一時的に貸しきってプロポーズしているカップルがいたそうです。なんてロマンチック!もちろんプロポーズはうまくいったようでした


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ホワイトハウスのクリスマスツリー [観光情報(DC)]

c6cdc0e0.jpg写真はホワイトハウスの前に飾られているクリスマスツリーです。



さすがにたくさんの人が見に来ていました。かなり大きなツリーです。

ホワイトハウスだしと思い、かなり期待して行ったのですが、う~ん、かわいいですけど、地味・・・と思ったら、たくさんの電気コードを発見しました。どうやら夜になるとキレイにライトアップされるみたいです。

ツリーの周りには小さい電車がいくつか、くるくると回っていました。

そして中央にあるメインのツリーの周りには小さい(1mくらい)のツリーがたくさん、メインのツリーを囲むように並んでいました。よく見てみたら、このツリーはアメリカの各州のツリーになっていて、それぞれの州の名物などが透明カプセルに入ってオーナメントとしてつるされていました。これはなかなかオシャレな演出ですね。もちろんDCのもありました。DCのツリーには最近こちらで話題のパンダもカプセルに入っていました。



暖をとるためか、大きな穴の中に木を置いて燃やしていて、近づくと暖かいのですがちょっと煙かったです。近づくと目がいたくなり、煙のニオイも髪や服についてしまいました。

少し離れたところに特設ステージがあったので、もしかしたらクリスマスにはここでコンサートなどが開かれるのかもしれません。



ホワイトハウス自体には、赤いリボンが少し飾ってあるだけでそれほど目立った飾りはありませんでした。そのせいか、見学者もホワイトハウスよりツリーに集まっているように見えました。



2005/12/19 4:00

マウント・バーノン2 [観光情報(DC)]

61c6478a.jpgマウント・バーノンでの食事でオススメなのが、すぐ隣にある「マウント・バーノン。イン」です。



シャーロッツビルのミッキータバーンのように、ここでも開拓時代の衣装を身に着けたウエイター・ウエイトレスがサービスしてくれます。

メニューもターキーやサーモンなどを使って、昔からある定番メニューのようなものがたくさんあります。たぶんバージニア州の名物料理ではないかと思います。

あとバージニアの名物はリンゴのようで、リンゴを使ったメニューや私のお気に入りのアップルサイダーもありました。ここのアップルサイダーはホットかアイスを選べました。



このアップルサイダーはマウント・バーノン内にある売店でも売っていました。大きなビンに入っていて、レトロな雰囲気もお土産にぴったりでした(もちろん買って帰りました!自分用に・・・)。バージニアはワインの産地としても有名なので、売店にもお手ごろ価格(高くても$15程度!)のワインがたくさんありました。

私が行ったのがクリスマス前だからなのか、売店の一角にクリスマスコーナーがありました。この売店にはお土産によさそうなかわいい小物がたくさん置いてあったので、オススメのお店です。



マウント・バーノンの公式サイトです。

http://www.mountvernon.org/



2005/12/17 0:18
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